デロンギのフードプロセッサーの特長や使用方法に関して

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Q & A

マルチプロ フードプロセッサーの特長について クアッドブレードミニフードプロセッサーのFAQへ マルチプロ フードプロセッサーのFAQへ

Q
「マルチプロ」とはどういう意味ですか?

OPEN

A
フードプロセッサーの枠を超えたマルチ機能で、ワンランク上の仕上がりになるフードプロセッサーという意味です。

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Q
「インボウルドライブ」とは何ですか?

OPEN

A
一般的なフードプロセッサーと違い、フードプロセッサーの容器に回転軸を組み込んでいます。これをインボウルドライブと呼んでいます。容器の中心から液漏れせず、水分の多い食材やレシピでもストレスなく使えます。

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マルチプロ フードプロセッサーの使用方法 クアッドブレードミニフードプロセッサーのFAQへ マルチプロ フードプロセッサーのFAQへ

Q
回転スピードの調節はできますか?

OPEN

A
できます。本体のスピードダイヤルを回して、1:低速/2:高速から選べます。また、様子を見ながら断続的に撹拌できるP:パルス運転にも対応しています。

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Q
どのくらいの量の食材を一度に使用できますか?

OPEN

A
フードプロセッサーとブレンダーは容器の1200mLのラインまでが最大です。食材によって一度に使用できる最大量が異なりますのでご注意ください。 フードプロセッサーでは、肉400g、野菜500gまで一度に刻めます。

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Q
連続して使用できる時間はどのくらいですか?

OPEN

A
連続使用は3分です。3分連続でスイッチを入れた場合は、その後5分間はスイッチを入れないでください。

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Q
お手入れはどのようにするのですか?

OPEN

A
本体と泡立て器接続部は水洗いできませんので、水にぬらしてよく絞った布巾でふいた後乾拭きしてください。それ以外は全て水洗いが可能です。(食器洗浄機を使用する場合は60℃以上の水温では使用できません。)

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Q
食材はそのまま使用できますか?

OPEN

A
アタッチメントにより、必要に応じて下準備してください。
【フードプロセッサーの場合】
あらかじめ1~2cm角程度の大きさに切っておいて下さい。
肉類は骨や筋を取り除いて下さい。
魚は骨・皮・頭・尻尾などを取り除いて下さい。
野菜や果物は、固い種子があれば取り除き、必要に応じて皮をむいて下さい。
また、60℃以上の食材は、あら熱をとって下さい。

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Q
適さない食材や用途はありますか?

OPEN

A
粘り気の強いもの(山いもなど)は適しません。他食材は、アタッチメントにより異なりますので取扱説明書をご参照ください。

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Q
氷は刻めますか?

OPEN

A
ブレンダーでご家庭の製氷機で作った2cm角程度の氷を刻めます。

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Q
凍った食材は刻めますか?

OPEN

A
ブレンダーで刻めます。

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Q
容器を冷凍庫に入れて刻んだ食材を保存できますか?

OPEN

A
できません。容器が破損する原因となりますので、冷凍庫には入れないでください。

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Q
容器を電子レンジに入れて、刻んだ食材を温められますか?

OPEN

A
電子レンジでの使用はできません。直火、電子レンジ、オーブンでの使用は容器が破損する原因となります。

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Q
きれいにスライス(輪切り)するコツは?

OPEN

A
投入口の大きさに合わせて、食材を縦に何本か入れるときれいに出来ます。

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Q
容器に色がついた時のお手入れは?

OPEN

A
食材によっては容器・ふたが変色することがありますが使用上の問題はありません。植物油を含ませた布で拭くと、変色が軽減する場合があります。

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Q
耐熱温度は?

OPEN

A
耐熱温度は60℃です。

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故障かな? クアッドブレードミニフードプロセッサーのFAQへ マルチプロ フードプロセッサーのFAQへ

Q
運転中に、本体がガタガタと揺れるのですが?

OPEN

A
材料が大きすぎたり、入れすぎたりするとガタガタ揺れる場合があります。材料を小さく切りなおしたり、材料を減らしてください。また、必ず清潔で安定した平らな場所でご使用ください。ツルツルした表面の場所だと、吸盤がくっつきやすくより安定します。

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Q
遠心分離ジューサーの運転中に、本体がガタガタと揺れる

OPEN

A
搾りかすがたまると、ガタつきが大きくなる場合があります。フィルターから搾りかすを取り除いてください。

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Q
容器が本体にはまらない

OPEN

A
容器を本体にはめる前に、ふたを取り付けるとはまりません。

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クアッドブレード ミニフードプロセッサーの特長について クアッドブレードミニフードプロセッサーのFAQへ マルチプロ フードプロセッサーのFAQへ

Q
「クアッドブレード」とはどういう意味ですか?

OPEN

A
4つのブレード(刃)という意味です。
フードプロセッサーのカッターは2枚刃が一般的ですが、デロンギ クアッドブレードは効率的に刻みや撹拌ができる、4枚刃を採用しています。

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Q
4枚刃はどのように効率的なのですか?

OPEN

A
刃の高さを上下2段階に組み合わせた4枚刃なので、繊維の多い食材もすばやく均一に刻みます。
刻み時間が短縮されると同時に、途中でかき混ぜる手間も省けます。
また食材の質や量に合わせて、下カッターの2枚刃だけでも使用できます。2枚刃の場合は、刻む食材によっては出来上がりを均一にするために途中で容器の中身をかき混ぜる作業が必要になることがあります。

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Q
クアッドブレード ミニフードプロセッサー(DCP250)と、クアッドブレード プラス ミニフードプロセッサー(DCP250-RN)の違いは何ですか?

OPEN

A
大根おろしなどに便利な「おろしカッター」と、ふたに運転しながらオイルなどの液体を少しずつ注げる「投入口」が追加となり、さらに使用用途が拡大しました(DCP250-RN)。

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クアッドブレード ミニフードプロセッサーの使用方法 クアッドブレードミニフードプロセッサーのFAQへ マルチプロ フードプロセッサーのFAQへ

Q
回転スピードの調節はできますか?

OPEN

A
できます。
スイッチを弱めに押すと低速回転、強めに押すと回転音が変わり、高速回転します。

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Q
どのくらいの量の食材を一度にカットできますか?

OPEN

A
容器の400mLのラインまでが最大です。
食材によって一度にカットできる最大量が異なりますので、ご注意ください。

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Q
連続して使用できる時間はどのくらいですか?

OPEN

A
連続使用は45秒までです。
45秒連続でスイッチを入れた場合は、その後5分間はスイッチを入れないでください。

CLOSE

Q
お手入れはどのようにするのですか?

OPEN

A
本体は水洗いできませんので、水にぬらしてよく絞った布巾でふいた後、から拭きしてください。本体以外は、全て水洗いが可能です。(食器洗浄機を使用する場合は、68°C以下の低温コースなどをご使用ください。)

CLOSE

Q
食材はそのまま使用できますか?

OPEN

A
あらかじめ1~2cm角程度の大きさに切っておいて下さい。
肉類は骨や筋を取り除いて下さい。
魚は骨・皮・頭・尻尾などを取り除いて下さい。
野菜や果物は、固い種子があれば取り除き、必要に応じて皮をむいて下さい。
また、80℃以上の食材は、あら熱をとって下さい。

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Q
適さない食材や用途はありますか?

OPEN

A
生クリームや卵白の泡立て、粘り気の強いもの(山いも、パン生地など)は適しません。
また、コーヒー豆やチョコレートなど非常にかたいものを刻むと、カッターの切れ味が悪くなるのが早まります。

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Q
氷は刻めますか?

OPEN

A
ご家庭の製氷機で作った2cm角程度の氷を刻めます。
ただし、市販の氷(ロックアイスなど)を刻むとカッターの切れ味が悪くなるのが早まるので刻めません。

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Q
凍った食材は刻めますか?

OPEN

A
半解凍してから刻んでください。

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Q
刻んだ食材を容器に入れたまま、冷凍庫で保存できますか?

OPEN

A
できません。
容器が破損する原因となりますので、冷凍庫には入れないでください。

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Q
刻んだ食材を容器に入れて、電子レンジで温められますか?

OPEN

A
電子レンジでの使用はできません。
直火、電子レンジ、オーブンでの使用は容器が破損する原因となります。

CLOSE

Q
きれいに仕上げるコツは?

OPEN

A
食材やお好みにあわせて、低速・高速・パルス運転を使い分けます。
下カッターは野菜のみじん切り、肉のミンチ、魚のすり身をつくる時やスープを作る時に。上カッターは食材をペーストにする時や短時間で食材を刻みたい時に、下カッターと一緒に使います。
また、食材を1~2cm角に切ってから容器に入れると、より均一に刻みやすくなります。
多くの食材を一気に刻まずに、少量ずつに分けて刻むのも、すばやくきれいに仕上げるポイントです。

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Q
食材が細かくなりすぎるのですが。

OPEN

A
食材を刻みすぎないように、パルス運転で刻み具合を確認しながら、また途中でスイッチを止めて確認しながら刻んでください。

CLOSE

Q
上カッターだけで使用できますか?

OPEN

A
できません。
2枚刃でご使用になる場合は、下カッターだけをお使いください。

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Q
容器に食材の色がついた時のお手入れは?

OPEN

A
食材によっては容器・ふたが変色することがありますが、使用上の問題はありません。
植物油を含ませた布で拭くと、変色が軽減される場合があります。

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Q
耐熱温度と材質は?

OPEN

A
容器・ふたはSAN・ABS、カッターとおろしカッター※はステンレススチール・ポリアミド、へらはポリエチレン、中ふた※はSANです。調理時の耐熱温度は80°Cです。食洗機をご使用になる場合は、68℃以上では使えません。
 
※DCP250-RNにのみ付属

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Q
タルト生地は作れますか?

OPEN

A
タルト生地の、バターと小麦粉を切り混ぜる作業は可能です。ただ、その後に液体を混ぜるのは「捏ね」にあたるのでできません。クッキー生地はケーキ生地も捏ねの作業にあたるためできません。

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Q
均一に仕上げるコツは?

OPEN

A
ブレンダーを上下に動かしたり、食材の中でまんべんなく動かしたりして、つぶし、混ぜましょう。
液体の場合は、フット部を液面より上に出さないでください。

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Q
おろしカッターを上手に使うコツは?(DCP250-RNのみ)

OPEN

A
食材は、かたい種子があれば取り除き、必要に応じて皮をむき、2cm角程度に切ってください。食材が片寄ったり、中ふたが浮いた場合にはパルス運転をしたり、一度ふたと中ふたをはずし、 付属のへらなどで食材を均等にならしてから、再度高速回転で運転します。

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Q
容器が本体にはまらない

OPEN

A
容器を本体にはめる前に、ふたを取り付けるとはまりません。容器を本体にはめてから、カッターを差込、食材を入れたあとふたを取り付けてください。

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Q
スイッチを押しても運転しない

OPEN

A
―電源プラグがコンセントから抜けていないか確認してください。
―本体、容器、ふたが確実に取り付けられていないと運転しません。容器、フタがカチッというまでしっかり取り付けてくだささい。
―食材を入れすぎると、運転しない場合があります。食材を減らしてください。
―食材が大きすぎると、運転しない場合があります。食材を1~2cm角に小さく切りなおしてください。

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Q
本体が熱くなる

OPEN

A
連続使用可能時間(45秒)を越えて運転すると、本体が熱くなる場合があります。45秒を超えて繰り返し使用する場合は、5分以上間隔をあけて下さい。

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Q
食材を刻んでいるときに、本体がガタガタと揺れる

OPEN

A
材料が大きすぎたり、入れすぎたりするとガタガタ揺れる場合があります。材料を小さく切りなおしたり、材料を減らしてください。

CLOSE

Q
食材を刻んでいるときに、食材があふれる

OPEN

A
材料が大きすぎたり、入れすぎたりするとあふれる場合があります。材料を小さく切りなおしたり、材料を減らしてください。また、熱い食材を入れた場合にも、食材があふれる場合がありますので、食材のあら熱をとってから運転してください。

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