デロンギ・キッチンのオリジナルレシピ「牛肉のくるくるトンナート」の紹介

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牛肉のくるくるトンナート レシピ

牛肉のくるくるトンナート

イタリア・ピエモンテ州の定番ソース「トンナートソース(ツナソース)」を活用した応用レシピ。
牛のもも肉だけでなく、豚もも肉や、牛や豚のヒレ肉、鶏のむね肉でも美味しく作れます。

使用モデル

クアッドブレード ミニフードプロセッサー DCP250
クアッドブレード ミニフードプロセッサー DCP250

使用付属品

4枚刃

材料 ((4人分))

牛もも肉(ブロック) 400g
 
<A(漬け込みダレ)>
にんじん 15g(長さ2~3cm程度)
ローリエ(月桂樹の葉) 1枚
エクストラバージンオリーブオイル 大さじ1
パルメザンチーズ 少々
ケーパー 少々
ズッキーニ 1本
なす 1本
トンナートソース 適量
> トンナートソースの作り方
玉ねぎ 20g(くし切り約1片分)
セロリ 10g(長さ4~5cm程度)
白ワイン 大さじ1
にんにく 1片
イタリアンパセリ 少々
<つけあわせの野菜(お好みで)>
赤パプリカ 1個

牛肉のくるくるトンナート 作り方

  1. <A>の材料で、肉の漬け込みダレを作る。
    ミニフードプロセッサーで玉ねぎ、にんじん、セロリを細かく刻み(高速で5秒)、残りの<A>と合わせ、牛もも肉を漬け込み、よく揉みこむ。
    牛肉のくるくるトンナート 作り方1
  2. フライパンにオリーブオイル(分量外)を適量入れ、つぶしたにんにくを加えて中火にかける。
    にんにくの香りが出てきたら、1.の肉を入れてよく焼く。
    焼き色がついたら裏返し、肉を漬け込んでおいたタレと野菜を加えて、中に火が通るまで全体をしっかりと焼く。
    焼き上がったら、バットに移して粗熱を取る。
    牛肉のくるくるトンナート 作り方2
  3. 別のフライパンにオリーブオイル(分量外)を適量入れ、つけあわせの野菜を焼く。
  4. 肉の粗熱が取れたら、薄切りにする。
    トンナートソースをたっぷり塗り、ケーパーを散らして端からくるくると巻く。
    牛肉のくるくるトンナート 作り方4
  5. 皿に3.4.を並べ、パルメザンチーズとイタリアンパセリで飾り付けをする。

ワンポイントアドバイス

  • ワンポイントアドバイス
    人数が少ない時や、早く仕上げたい時は、薄切り肉でも代用できます。その場合も両面をよく焼いてしっかりと火を通してください。
    牛肉を使用するときは、ミディアムレアで仕上げても美味しいですよ。

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